「体力が落ちた」・「疲れが残る」・「色々試したけどダメだった」、そんな方に是非!!自分の身体に、もっと自信を!「神の草」とも呼ばれた人参。

ミドルエイジ以上のビジネスパーソンなら、誰しも疲れが抜けなかったり、身体機能の衰えを実感した経験がおありだろう。

朝の寝起き、午後の仕事、そしてナイトライフ。

常にパワフルな自分でいたいのに、肝心な時に力が湧き上がるあの感覚が薄まってしまうと、気持ちまで老け込みそうだ。

それでなくとも、冷え性や肩こり、高血圧に糖尿病と、加齢とともに不調や不安が増えていく毎日。

年齢のせいなのだから、頑張っても仕方がないのでは…と諦める前に、もうひとつ、試してみたいサプリがある。

厚労省の生薬認定で広まったヒュウガトウキという存在

ヒュウガトウキは、別名で日本山人参と呼ばれる。

インターネットで検索すると各種文献や有用性試験に関する論文などが多数ヒットする通り、その作用などについては専門家たちの議論が続いているが、一般には厚生労働省が平成14年11月15日付の「医薬発第1115003号」で医薬品(生薬)の認定を与えたことで大きな注目を浴びた。

口伝えに「神の草」と親しんできた産地の人々は、さぞ溜飲を下げたことだろう。


自生しているものを栽培しようとしても、まず失敗する。かつては2%程度だった成功率も10%前後まで改善できたが、まるで育つ場 所は自分で決めると言わんばかりだ。

古くから薬草として使われてきたため、その歴史には諸説ある。

有力なのが、約360年前、中国広東省からやってきた何欽吉(か・きんきつ)という漢方医が宮崎県三股町の山奥で発見したという説だ。

医術や薬草の本を著し、多くの門人を養成したとされる何は島津家にも出入りし、15代久直の未亡人にヒュウガトウキを処方したとされる。

それ以来、現地でも秘草として扱われてきたという。

都城市内には、そんな逸話の名残のように、県の指定史跡として彼の墓が残されている。

そして現代はサプリメントの時代。

日本山人参も成分として活用されているが、現在定期なら初回購入が「通常価格から73%OFF!」という大胆なキャンペーンで話題を集めているのが、豊泉堂の「サルースの葉」だ。

ハイクオリティ認証取得済みの日本山人参の高配合サプリ


「サルースの葉」は、こちらも近年、知名度を大幅に増したインカの伝統、ペルー産「マカ」とともに日本山人参を高配合したサプリだ。

原料として使用する日本山人参は、環境省選定「名水百選」に選ばれた「竹田湧水群」に代表される湧水の里、大分県竹田市産に限定。

日本山人参は栽培が難しい部類と言われているが、熟練の農家による農薬不使用で自然栽培された素材の入手ルートを構築し、サプリ製造に活かしている。

厚労省の生薬認定をきっかけに話題を集めた有効成分のYN1(イソエポキシプテリキシン)をはじめ、イソプテリキシンやアノマリンなど、日本山人参に詰まった成分をたっぷりと配合。

加えて、マカのアルギニンやリジンなどの必須アミノ酸、亜鉛などのミネラル、ビタミンB群、ベンジルグルコシノレートといったポリフェノールなども両得。

自分の身体にどんな実感が生まれるか、楽しみだ。

「サルースの葉」が評価を集めているのは、製造工程の信頼性によるところも大きい。

サプリメント業界では、JAHFIC(一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター)が「ハイクオリティ認証」という制度を運営している。

これはさまざまなデータベースに基づき、健康食品・サプリメント製品やその製品を構成する原材料の品質と安全性を認証・登録するもので、成分や産地の正確な表示も含めて厳しい基準を満たした粉末原料を使用。

製造は、ISO9001やGMP適合認定を取得した工場内で徹底した品質管理体制のもとに生産。

貴重な原料を大切に扱う姿勢も安心材料のひとつだ。

現在、定期購入なら初回に限り何と73%OFFの3,200円(税別)となるキャンペーンを実施中。

日本と古代インカのコラボのような注目のサプリ、ぜひお試しを。

▶「サルースの葉」の詳細はこちら